私たちについて

DSC_7548_1200

ホテル基本情報

施設リゾートホテル 白馬メルヘンハウス
住所長野県北安曇郡白馬村八方ゴンドラ通り
電話0261-72-2622
URLhttp://www.marchenhouse.co.jp
客室数34室
定員90名
建物鉄筋鉄骨造3階建ホテル棟新館・鉄骨造4階建ホテル棟本館・木造2階建ペンション棟
屋内施設メインレストラン・和食堂・大浴場・売店コーナー
屋外施設駐車場・テニスコート1面・プール(15m×6m)

リゾートホテル白馬メルヘンハウスは、
北アルプス・白馬八方尾根山麓の自然の中にある小さなプチホテルです。

家族経営による手作りの温かさと、さりげないサービスで、開業以来約40年、数多くのお客様に親しまれてまいりました。

当リゾートホテルは、八方尾根スキー場国際ゲレンデのゲレンデインともいうべき場所にありながら、周りを木立に囲まれているため、周りの喧騒から離れ、野鳥のさえずりが聴こえてくるほど大変静かで、自然豊かな環境にございます。

八方尾根ゴンドラリフトアダムまで400mと近く、冬のスキー、スノーボードだけでなく、グリーンシーズンの観光に、登山にと季節を通じてお楽しみいただけます。

おいしい空気を楽しめるよう全客室が禁煙客室となっており、また、お食事は素材を吟味し、真心をこめた料理をご用意しております。
お客様のプライベートを大切にしつつも、過不足のないサービスを心がけております。

ぜひ日本のお客様に楽しんで頂きたい、元気を出して頂きたいという思いから、あえて予約は日本語のみとしているので、9割以上が日本人のお客様です。
外国人ブームの白馬村においては稀な存在とも言え、家族連れや年配者を中心に「ホッとできる空間」とおっしゃって戴いております。

決まりきった生活を抜け出して自分のスタイルで“旅”を楽しむ。
夢を目的に変えてトライしつづける。
大切な人との時間をゆっくりと過ごす。
そんな皆様の笑顔をそっとサポートしてゆきたいと考えております。

 

今日も
ゴンドラ通りの坂の上の一番奥で、
皆様をお待ち申し上げております。

沿革

1969年
(昭和44年)
12月開業
本館(現ペンション棟) /フロント・ロビー・レストラン・和食堂・バー・居酒屋・大浴場
客室数14室 定員60名の規模にてグランドオープン
当時の名称は『メンバーズロッヂ白馬メルヘンハウス』
1973年
(昭和48年)
10月新館(現本館)完成
新たにフロント・ラウンジ・ロビー・ゲームコーナー・バー・大浴場ができる
これにより客室数18室 定員70名に
1974年
(昭和49年)
7月敷地内にテニスコート(クレー)オープン
1979年
(昭和54年)
6月本館改装
本館2階ロビーを改造しバス付洋室に改装 客室数22室 定員80名
この頃より名称を『リゾートペンション白馬メルヘンハウス』と改める
1980年
(昭和55年)
6月
7月
テニスコートのサーフェイスをハードに
ガーデンプールオープン
1981年
(昭和56年)
1月歴史的な大豪雪
世に言う『五六豪雪』であるが奇跡的に施設には被害がなかった
1992年
(平成4年)
12月新館および和風バー完成
これにより客室数34室 定員90名に
これに合わせて名称を『リゾートホテル白馬メルヘンハウス』と改める
1994年
(平成6年)
9月玄関前の道路を舗装
1998年
(平成10年)
2月長野オリンピック開催
すぐ裏の八方尾根国際ゲレンデに於いてスキー滑降競技が行われる
多くの国から多数の観客が詰め掛けた
当ホテルにもオリンピック役員スタッフが宿泊 大勢の有名著名人も訪れた
1999年
(平成11年)
12月ホテル横にパーキング完成
既存のパーキングと合わせ50台分のスペースとなる

ci

私たちがお迎えします。